Getpa Note

個人的なポートフォリオを兼ねて.(English ver.)

Biography

内山慎太郎(twitter: @getpa_gt,Instagram: @getpa_gt

豊橋技術科学大学 大学院 工学研究科 情報・知能工学専攻 博士前期課程 2年

応用数理ネットワーク(梅村)研究室

博士課程教育リーディングプログラム履修生

豊橋市内某社在宅プログラマ


豊田工業高等専門学校を卒業後,豊橋技術科学大学に進学.

梅村研究室では主に反転授業を支援するシステムの研究開発,評価に従事.

豊橋市内のソフトウェア開発会社にてアルバイトを開始.C#をメインに多種多様な言語でバックエンドからフロントエンドまで幅広く開発経験あり.


高専教員になることを目指して,研究活動に勤しんでいます.

経歴

1997/5 名古屋市出身

2013/4 豊田工業高等専門学校 情報工学科 入学

2018/3 豊田工業高等専門学校 情報工学科 卒業

2018/4 豊橋技術科学大学 情報・知能工学課程 学部3年次編入学

2018/7 豊橋市内某ソフトウェア開発会社 アルバイト入社

2019/4 応用数理ネットワーク(梅村)研究室 配属

2020/3 豊橋技術科学大学 情報・知能工学課程 卒業

2020/4 豊橋技術科学大学大学院 情報・知能工学専攻 入学

Publications

国内会議論文(査読なし)

口頭発表

  • 門下 佳樹,内山 慎太郎,吉田 光男,梅村 恭司.”個別の位置指定を集約することで全体の意見分布を共有するシステム”,第28回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ,2020年12月.

  • 内山 慎太郎,吉田 光男,市川 裕子,梅村 恭司.“Area Selector:インタラクションの質に着目した反転授業の事前学習動画に対するアノテーション手法”,日本教育工学会講演予稿集,6-N301-4.日本教育工学会,長野,2020年2月.(スライド

ポスターセッション

  • 内山 慎太郎,吉田 光男,梅村 恭司."スマートフォンを用いた簡易VR環境によるオンライン対面授業受講環境のプロトタイプ構築",日本教育工学会講演論文集,P1-68.日本教育工学会,オンライン,2020年9月.(ポスター

国内シンポジウム

  • 内山 慎太郎,小林 美緒,奥本 隼人,梅村 恭司,市川 裕子."高専での遠隔・反転授業を促進するビデオ教育環境の大学・高専・企業共同作業による構築",2020年度先進的技術シンポジウム(ATS2020).(優秀講演賞)

国際会議論文(査読あり)

口頭発表

  • M. Kobayashi, T. Matsumoto, S. Uchiyama, H. Okumoto, Y. Ichikawa and K. Umemura. "Utilizing ICT in a Practical Lecture of Information Literacy for First-Year Students at Anan KOSEN," ISATE2021. (accepted)

  • Shintaro Uchiyama, Hayato Okumoto, Mitsuo Yoshida, Yuko Ichikawa and Kyoji Umemura, "Usefulness of Instructor Annotations on Flipped Learning Preparation Video System," The 2019 International Conference on Advanced Informatics: Concept Theory and Applications (ICAICTA), https://doi.org/10.1109/ICAICTA.2019.8904173 (Open Access: https://arxiv.org/abs/1909.11341)

ポスターセッション

  • Shintaro Uchiyama and Hiroshi Inagaki, "Mixed Reality with HoloLens to Enhance Expression Ability in Education," 2018 5th International Conference on Advanced Informatics: Concept Theory and Applications (ICAICTA)

Activity

学内RA/TA

  • リーディングプログラム RA

    • 2020/4 -

  • IT活用教育センター RA

    • 2020/4 - 2020/6

  • プログラミング演習Ⅳ TA

    • 2020/11 - 2021/1

国際会議